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2014年08月13日

メイプルストーリーの思い出3






今日はメイプルストーリーの思い出3回目。大学時代にメイプルにはまったお話



前にもちょこっと書きましたが私は人生で2回ほどメイプルにはまってます

今から書く大学時代にはまったのがその2回目



20〜22歳の頃のお話です


1回目のころのはまり具合を100とすると

2回目のはまり具合は15くらいでしょうか


まぁそう書くと少ないような気がしますが、一回目の頃は 人生 ≒ メイプル まで行ってた事考えるとそれでも相当かなって


正直に言うと一回目のはまりが終わった後もかなりの頻度でメイプルまたやりたい症候群は起きてたりしました


ただ、一回目のはまりが終わった理由のミズキさんと約束してまして、メイプルはお互いハマりすぎるからもうやらない!って約束してました。


そんなわけでやりたいなー何て思いつつ抑えてました






この前回登場したミズキさんも20代過ぎたあたりでお別れすることになりました。

というわけで別れちゃうともう約束もどうでもいいやーってのと、何より傷心で

とにかく寂しいし寂しいし寂しい状態だったので、そうだ、メイプルやろうって事に



人間精神的にダメージ受けると過去にすがるようです(遠い目


振られてめっちゃ傷心だし、就活やらなんやらでなんやらだしで


気が付くとうっきうきでダウンロードしてました


とはいっても、そんなはまるとは欠片も考えてなかったし、メイプル上で誰かと交流する気も全くありませんでした


実際、やりだして1ヶ月くらいは一言も誰かと喋ったりしてませんでしたしね


単純に、あーここ懐かしいなーとかここであのひとと遊んだなーとか

思いで浸りがほとんどって感じで


ただ、1ヶ月くらいプレイした頃に”あい”さんて人と会ったのが切っ掛けでロンリー思い出プレイにも変化が出てきました

ここを見てる人だとユッキーのが伝わるかも?


街であいさんと誰かがチャットしてたんですが、なにやら会話が面白かったので近くで見てたんですよね

したら誰かいるぞ的な感じで会話に引きずり込まれたのが発端でした

このあいさん なかなか剛気な方で結構私を引っ張りまわす反面、のりが良く何にでもついてくる的な感じでした

出会って数日で、二人ともログインしていれば常に二人でプレイして遊ぶ的な感じになりました

所謂ふたりぼっち状態でお互いにお互いしか友達いない。いつも明日は何時から~って時間を合わせてずーっと落ちるまで二人で遊ぶってかんじでした

時には今から寝て明日起きたらすぐねーなんて時もちらほろ


まぁ、とっても楽しかったです


ミズキさんと別れてからかなり傷心状態で、何かやることがないとすぐ傷心状態になる感じだったので、メイプルやって、あいさんといるときはとっても楽しい時間でした

かなり気もあったしね


1人で遊ぶ気だったメイプルでしたが、気づいたらこのあいさんがいるときだけプレイorあいさんがログインするまで待ってるプレイに

この頃は就活もはじまりだして、大学での友人との交流機会も減り、彼女には振られーで人に飢えてたんで

誰かと繋がっているっていう事がとっても嬉しかったり






今でもあの時期にあいさんと友達になれたのはとってもありがたい事だったと思います






私の2回目のはまりはあいさんがいた事がきっかけでしたが、

時間と共にあいさんも仕事やらなんやらでログインも減り、メイプルでもゲームバランスの大幅改修なんてのがあってからいまいち二人で遊ぶ事も減っていきました



あいさんがインが減りだしてからも私のメイプルブームは意外と続きました

理由としてはあいさんのインが減りだした頃に知り合った芋さんやトトコさんです


確か道場かなんかをやってる時に知り合ったんだったかな

二人から輪が広がりマロニーや白ちゃん等一緒に話せる人が増えてきました



芋さんやトトコさんとは色々とバカな事をして遊べたのがいい思い出になってます


バレンタインデーにオルビスの街でチョコアイテムばら撒いたりとか

狩り中の全然知らない人のところに行って、コントやったりゴミアイテム並べて妨害(?)したり

街で同じ格好して座ってたら、真似して同じ格好の人がぞろぞろ集まったり

裸でモンスター狩りに行って殺されたりもしてたかな



まぁやっぱり人間バカな事やってる時は楽しいもんだね

チョコばら撒いたのは全財産の3割くらい使った覚えがありますが、これもまた現実じゃ味わえない事かもしれません



よく馬鹿な事に付き合ってくれる二人でした。





マロニーとかはむしろメイプル外でのマリカーとかツイッターの方での方が交流多いかもね





まぁこの楽しかった第二回目メイプルはまり期間ですが、みんな忙しくなりだし、私も就職した事で終わりを迎えました

みんなそれぞれログインしなくなった理由が人生の切れ目というか転換期が理由なんで、後腐れない自然な終わり方だったと思います



今回書いた2回目のメイプルはまり時期は

失恋やら就活やら大学でのごたごたやら、辛くて寂しくて逃げた世界でしたが

立ち直るのに十分な力は貰えたと思ってます




・・・


ここまで中学時代と大学時代の2回のメイプルはまり期について書きましたが

私にとってこの2回で出会った人たちは私のここまでの人生にかなり大きな影響を与えていると思います。


交流こそがネトゲの良さだと思うんです。

誰かと一緒に何かをするって凄く楽しくもあり、嬉しくも有り、安らぎに近い感情まで湧くもんなんですよ


人間ネット上だと特にバカになれるからでしょうかね

ネトゲでとても親しくなれた友人がいると、普段の生活じゃ味わえない感情を味わう事ができます


お互い何のしがらみも無いし、社会的なつながりもない。

ネット上の関係って薄いってよく言われるけど、私は小学生の頃の友人たちとの関係に似てると思ってるんですよ


あの頃って好きな友達とただ遊びたかっただけだったでしょ?

今は、人との付き合いって色んな社会的ステータスが目についちゃうんだよね、どこの大学に行ってたかとか、勤め先がどうとか、結婚してるとか、年収がどうとか、家を持ってるかどうかとか

一切余計な事を考えずに人と付き合えるあの頃の感覚。まわり目や社会的な何かの事なんて気にせず遊べる感覚。


樹の枝持ってちゃんばらとか楽しいけど、今じゃもう外じゃ周りの目が気になってできないしね


ただ、ネトゲって空間はこの小学生の頃に感覚に近い感じで人付き合いが出来る気がするんだよね

相手がもってる社会的何かなんてどうでもいいし、ネトゲなんだから周りの目なんて気にせず遊びたいように遊べるし


楽しかったバカだった頃の気持ちで遊べる感覚。






世間的にネットでの交流なんて薄くて危ないもんだと思われてるふしがありますし

私も普段の生活の中でネトゲ廃人でしたなんてとても言えませんが


自分の経験は否定出来ません、ネット上での交流だって現実での人付き合いより深くなることだってあるし

ネット上での付き合いだから聞ける相手の気持ち、ネット上だから言える悩みや言葉



ネット上じゃないと味わう事が出来ない感情を味わう事だってある。素晴らしいじゃありませんか







私の今までの人生で、いくつかちっちゃい壁にぶちのめされて進めずにいた事がありましたが

メイプルで出会ったいろんな人のおかげでちっちゃい壁を乗り越えられた事がありました

他の人からすればどうでもいいような壁と、どうでもいいようなネットからの交流だったとは思いますが


よわーい私がここまでやってこれた事は事実だし、結構すごいんじゃないでしょうか

茹でる前の素麺くらいの精神の持ち主である私が、茹でる前のパスタぐらいまで補強されました





そういえば、結局1円もメイプルにお金使いませんでした。


今なら1000円くらいなら寄付してもいいかと思います。しないけどね。




長々思い出話を書きましたが、この辺で終わります

たまにはこういうのもいいんじゃないでしょうか



posted by ちきん at 00:43| Comment(3) | メイプルストーリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月28日

メイプルストーリーの思い出2


前回更新に続きメイプルストーリーの思い出


今日はミズキさんのお話

前回の更新でも書きましたが、中学生の時に私はメイプルにはまりすぎて

結構ネトゲ廃人街道をまっしぐらに行ってました

その私がメイプルをやめれたきっかけがミズキという人との出会いでした


ミズキとはメイプル上での友達でしたが、友達の友達なんていう理由でつながってただけで、ほとんど交流は無い人でした

ミズキと交流するようになったのは、私が露天を開いていた時の事でした

メイプルでは自分でマーケットに店を出せるようになっていて、当時の私もそれをやっていたんですが

お店を開いている間はキャラクターを操作することが出来ないのでチャットしか出来ないんです


そんな時に話しかけてきたのがミズキでした


向こうも向こうでする事が無いからって事だったんですが、話すのなんてほぼ初だったのにチャットが凄い盛り上がったんです

まぁとにかく楽しかったんですよ。ミズキとチャットするのが


最初は週1回話していたのが、週2回に、週3回に、毎日に


学校から帰ってくるとすぐメイプルをつけて寝るまで狩りだったのが

学校から帰ってくるとすぐメイプルをつけて寝るまでミズキとチャットの日々に代わりました

ものの2,3ヶ月ですごくミズキとは凄く仲良くなったんですが、

メイプルで仲良くなったくせにメイプル上でチャット以外やった事がないっていう少し変な関係でもありました


すごい量のチャットはしてるけど、キャラクター同士は全く接触していないっていう状態でした

内緒話っていう、2人でチャットする機能で会話していたので

共通の友達も多少はいたんですが、私達が仲良いなんてのは他の誰もしりませんでした


そんな状態が続き、どうせメイプル入ってもチャットしかしてないんだからメイプル要らなくない?って話になりました

まぁ、そりゃそうだよねーとメッセンジャーを使って会話するようになり、ふたりともメイプルをやらなくなりました


そのうち音声通話をやるようになったんですが、これがまた大ヒットで

お互いずっと話していたいっていう感じになっていて、毎日毎日音声通話をやるようになりました


メイプルにハマったのが中2で

ミズキにハマったのが中3の後半


確かにネトゲ廃人ではなくなったんですが

晩御飯を食べ終わったらすぐ音声通話をはじめ、毎日深夜3時頃まで通話してたんで、あんまり状況は変わってなかったかもしれません


平日が7,8時間の通話
次の日が休みの時は次の日のお昼ぐらいまで話した時もあって、もう12時間以上通話してるね〜なんて話してたのを覚えています


今となっちゃ何を話していたのか思い出せないんですが

不思議と会話が途絶える事もありませんでしたし、お互い作業しながら喋っていたわけでもありませんでした

ふたりとも布団に入って目をつむりながらひたすら会話するのが日課でした

こんな生活を1年やったあたりでちょっとずつ変化も出始め

私が相手に恋心を持ち出しました

まぁまず平日7,8時間も通話する生活が1年キープされた事が今思うと謎ですが。


私はわりと爆発型でして、ある日感情を抑えれなくなって告白してしまいました

写真くらいはお互い見ていたとはいえ、実際には会ったこと無い人でしたし

住んでいるところが私がシンガポールで相手が北海道っていう無駄に長距離だったんで

告白に意味がないと頭では思ってたし、何より振られると思っていたんですが、OKされてしまいました


告白なんて初だったし、突発的だったんで頭パーンでしたね

そして何を思ったか自分から告白してOKもらって私が断るっていう謎な言動をとってました

意味不明です

ちゃんと付き合いたいから一度会ってからにしたい 的な事をミズキに伝えていました

後日その時の話を2人でしたら、告白されたと思ったら次の瞬間振られたって恨み事を言われました

まぁそりゃそうだよね


そんなこんなで、
告白した数日後に親に頼み込んで北海道に行かせて欲しいと頼み込みました

当然ながら親は( ゚д゚)ポカーンでした

かーちゃん大反対 とーちゃん面白いなお前的な感じでOK

かーちゃんは高1で異性の家に泊まるなんて!!みたいな事言ってました

私は誰もやるなんて言ってないだろこのスケベめみたいな応戦してた記憶があります


学校で噂になるでしょとか言ってましたがその辺はまぁ結論から行くと大丈夫でした



結局とーちゃんが行かせてやれーって言ってOKになりました

私はお金使わない方なんで、子供の頃から全く使ってないお年玉で行くことになりました


わりとこの時の出来事は行動力の無い私の中ではトップクラスの冒険だったと思います

一人で知らない地に行くのもはじめて
一人で飛行機乗るのもはじめて
異性の家に泊まるのもはじめて
彼女が出来るのもはじめて
彼女の親に会うのもはじめて

同時にこんだけはじめてだったんでドッキンドッキンでした


そんなわけで1年間何百時間も通話した相手とはじめて会ったんですが

やはり会話というのは人間関係を構築する上で大部分をしめる行為なんでしょう、

会ってすぐからもう二人共出来上がってる感じでした


泊まったのは3日くらいだったんですが、すごく濃い3日でした

男女としても色々初体験でしたしね!

この辺が高1か高2の頃の話になると思います

メイプルがなきゃこんな事にならなかったでしょう

まぁ二人共もうメイプルで知り合った事なんて忘れてるに近いくらいでしたけどね



今の私はかなりこのミズキさんの影響受けてる部分あるんで

それも含めてメイプルは私の人生にかなり影響与えてるなーと思います

そんなわけで私はメイプル好きです

最近過疎ってるようですが、長続きして欲しいですね


何気に大学を経済学部にしたのも、仕事をプログラマーにしたのも、両方メイプルの影響だったりしますし




ではでは 次は大学時代にメイプルにはまった話でも書きたいですね

posted by ちきん at 04:04| Comment(2) | メイプルストーリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月21日

メイプルストーリーの思い出

前回の更新から一年経ちました

って書いた前回の更新からさらに一年経ちました


どうやら夏になるとふと更新したくなるようです

ここを見てくれる可能性のある方達ともなかなか連絡が取れなくなってきました

まぁ皆元気でしょう!




今日はネットゲームのメイプルストーリーの思い出についてちょこっと書きたいと思います

私とメイプルの付き合いは結構長く、14歳の頃からやっていました

今26歳であることを考えると人生の半分近くは関わりがあった事になります


といっても、ずーーとプレイしてたわけではなく大きくわけて二回ほどはまった時期がありました

一回目 14歳〜17歳まで
二回目 21歳〜22歳まで


一回目は中学生でしたがこの時のはまり方はすごかったです

もともとは何人かの同級生にすすめられて一緒に遊びはじめたのが始まりでした


misuta.jpg

当時使ってたメインキャラ

どうやら、ミルチル好きだったようです( ゚Д゚)y─┛~~


家に帰っても友達と遊べるというのが新鮮ですぐのめり込んだのを覚えています。



基本的には同級生と遊ぶためだけの物でしたが、次第にゲームそのものが面白く感じるようになってました

ある時レベル上げをしていると近くでプレイしていたプレイヤーに話しかけられました

時雨怜「一緒に狩りませんか〜?」

最初は正直、ネット上のよくわからない人と一緒にゲームをするという感覚がよくわからず

半分は嫌々、半分はドキドキな感じで誘いを受けました

レベル上げを2人ではじめてみると、まぁー楽しいのなんの


ゲームも楽しいし、チャットも楽しいし、
中学生だったし、女の子とチャットしてるだけで もードキドキだったし

チャットしていると年齢も同じである事がわかり、それからはその人と話したり一緒にレベアゲをやるようになりました



まぁそんなこんなでネット上で初めて友達が出来てから私のメイプルのハマり具合は激変しました。

一人友達が出来ると、その友達とも友達となり、って形でどんどん輪が広がって行きました

家に帰ったらメイプルという別世界があり、そこには常に10人も20人も友達がいるー


その別世界は自分の中での中心になりだしました


毎日家に帰ったらすぐメイプルを初め、寝落ちするまでやり続ける。

言うまでもなくひっどい生活なんですが、当時はものすごく楽しかったんです


メイプルでの友達は小学生もいれば、中学生も高校生もいる。
社会人の人も結構いて、普段の生活なら絶対に交わらないような人たちとの交流は本当に楽しいものでした。


このメイプルストーリーにはまってから1年くらいがたった頃、もう一つのめり込む大きな要素が増えました

普段ネットゲームをやらない層には意味不明だとは思いますが、このメイプルストーリー上での男女交際ってのが存在したんです

私もそのネットゲーム上での男女交際ってのを経験した一人でした


付き合った人は樺麟という人で、年の頃も近い女の子でした

付き合った発端は複数人で話している時に、お前ら仲いいから付き合っちゃえみたいな流れでしたが

付き合いだしてからはそりゃーもう本気でした

声も顔もわからない相手でしたが、本気で好きになってましたし


お互い中学生ってのもあったんでしょう、今思うと恥ずかしい発言だらけでした


ちなみにですが、メイプルストーリーでは男女が2人でカップルリングというアイテムを装備していると
2人が寄り添うとハートマークが出るという驚異的な破壊力をもつアイテムがありました

これを付けて毎日朝までその子とチャットするってのが日々の日課になっていました


ちなみにこんなの

f0027808_1521666.jpg


この大変素晴らしく恥ずかしいアイテムですが、三ヶ月で1000円というお値段でした

三ヶ月たったら再度購入しないといけないので、このリングを何回更新したかっていうのが

メイプルストーリーにおける男女交際の一つのステータスだったりしました


ちなみに私は3回購入したんで、9ヶ月程の付き合いだったと思います

今思うと声も顔もなしで本気で好きになるとか意味不明な気もしますが

当時は何の疑いも躊躇もありませんでした

そう考えると恋ってなんでしょうね(哲学)


この樺麟さんとの別れた理由ですが、私がメイプルストーリーから離れ初めたのが理由でした

この頃には私はメイプルストーリーに完全にのめり込んでおり

私生活の中でなによりも優先度が高くなっていました。


朝までプレイを毎日やってれば、授業なんて上の空ですし、寝不足で起きれず学校休むなんてのもちょいちょいありました

いい加減なんとかしないといけないな。と感じはじめ、前ほどメイプルストーリーを楽しいとも感じれなくなり

メイプルストーリーのプレイ時間がぐっと減り、樺麟さんとの付き合いは終わりました。



当時のメイプルストーリーの友達達からは、私は樺麟を置いて消えた酷いやつと色々嫌われてしまったのもよく覚えています。



自分が大好きな物を、綺麗な形で終われないのは今も昔も変わってないかもしれません





ここまでが第1回目の私がメイプルストーリーにはまった思い出話でしたが

この時に知り合った人たちとは本当に素敵な出会いだったと今でも思っています

社会人で大人のかっこ良さ的な何かを見せてくれた 虎童 さん
知り合った時は独身だったのに、今はもう子供3人いたりとかですっかりお父さんに

ネットでの人付き合いの楽しさを教えてくれた 時雨怜さん
当時中学生だったのが、今は教師になったようで、いい先生になってるだろうなぁ

優しかった きゃりぃーさん
学生だったのが看護婦さんに
シンガポールで一回会った時が懐かしいなぁ
チョコもらって浮かれたのを覚えてます

明るくて陽気な感じのいい人でした 月光もみじさん
私が大学生になってから何度かお会いしましたが、とっても素敵な人でした

何時間も話してくれた suyasuyaさん
なんでも相談に乗ってくれたり、面倒みてくれたり、本当に感謝です
大人のお姉さんって感じで本当にいい人でした
私が歳上の女の人好きになったのはこの人の影響やもしれません

からくり忍者、殺伐の螺旋、xxxミズキxxx・・・

何年たっても色んな事覚えてますし、私の中では凄く良い思い出です


今でも皆と連絡とりたいし、皆でまたメイプルしたいなんて思う時もあったりします





まぁ、ハマりすぎて生活壊してる面もあったメイプルストーリーでしたが

やめれた理由は私と同じ感じでメイプルストーリーにハマりすぎていたミズキという人のおかげでした


何か長くなりすぎたんで、また今度続き書きます乂゚д゚)

ミズキの話
大学時代に二回目のメイプルストーリーにハマった時の話
最近ちょこっとメイプルストーリーをプレイして思った事

上の3つはどっかで書きたいですね

ではまたまた








posted by ちきん at 03:23| Comment(0) | メイプルストーリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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